1985
VRCL-0004, Village Records
ゲストに日野皓正を迎え2曲参加してもらった。
シークエンサーやサンプリングを初めて多用した作品なども織り交ぜ、相変わらずのスタジオライヴスタイルは貫かれた。
このアルバムから、CDも発売されるようになった。当時は LPの方が定価はずっと安かった。